出張先での睡眠薬

Pocket

中年のおっさんである私は血中コレステロールを下げる薬と夜寝るれる薬を定期的に処方してもらってます。

今回アメリカ出張ということで、長距離のフライトや時差ボケ調整のために普段より少しキツイ薬をもらいました。

ネルボンという薬です。

名前が微妙ですね。誰が考案したのか気になります。

ウィキペディアによりますとニトラゼパム。塩野義が1967年に開発した薬だそうで、ネルボンという名前で売り出したのは第一三共だそうです。

系統的にはロヒプノールとら同じということでした。が、この薬はアメリカでは登録されてないので税関で見つかったらやばいというので、ネルボンにしたわけです。

ま。どうでもいい話になりました。

ネルボンを飲んだのが8時くらいかな。薬が効いてくるまで動画でも見て過ごしてましたら強烈な眠気が来ました。

そのままパタリと朝までぐっすりと行きたいところですが、夜中に何度も小便で目が覚めてしまう。副作用として利尿作用でもかさあるのかな?調べたら夜尿頻尿と書いてますね。

それでも3時くらいまで寝てました。7時間は寝れたので今は頭はすっきりしてます。薬の効果も消えました。

昨日はアメリカはLabor dayということで祝日でした。にも関わらず現地に出向してる日本人社員が夕飯に連れて行ってくれました。韓国バーベキュー焼肉でした。久々の肉だったんで美味かった。

ありがたい話です。

おわり

にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 40代サラリーマンへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 40代の生き方へ
にほんブログ村 株ブログ サラリーマン投資家へ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする